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2016.06.10更新

相続人に未成年者がいる場合、なんとなくそのまま協議に入ってしまうケースがあります。


ただ、それでは、正式な手続(例えば登記申請等)でははねられてしまうこともありますので、注意が必要です。

 

まずは大まかな当たりを付けた上で特別代理人を選任し(この段階で、信頼の置ける弁護士等を紹介することもあります)、分割協議を整えていきます。
特別代理人の選任は申立てまでが若干重たい手続なので(目録や案の作成が煩雑なことも多いです)、まずはご相談いただければ幸いです。

 

投稿者: 彩の街法律事務所

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